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ルミネはたの眼科 院長 秦野寛のイラスト

クリニック紹介

藤沢の眼科医療を支えて

1997年の開院以来、角膜・眼感染症の専門性を軸に、地域の皆様の目の健康を支えてきました。

ルミネはたの眼科について

角膜・眼感染症の専門性を軸に、身近な目の不調から白内障や網膜、緑内障などの専門的な診療まで、幅広く対応する眼科クリニックです。

藤沢駅に直結する通いやすい場所で、診察と検査、手術、術後の経過観察までを一つの流れとして考え、一人ひとりの見え方と生活に向き合います。

JR藤沢駅ビルにあるルミネはたの眼科の入口
運営法人
医療法人湘陽会
開院
1997年1月10日
院長
秦野 寛
所在地
JR藤沢駅 ルミネプラザ7F
診療
一般眼科・専門外来・日帰り手術

地域とともに歩んできた時間

専門性を身近な場所で役立てることを大切にしながら、診療の幅と体制を整えてきました。

理念と診療の考え方
  1. 1997

    ルミネはたの眼科を開院

    JR藤沢駅ビルで診療を開始。開院当初から白内障手術と角膜移植に取り組みました。

  2. 2001

    現在の7階へ拡張移転

    外来、検査室、手術室を整え、より幅広い眼科診療に対応できる環境をつくりました。

  3. 2003

    医療法人湘陽会を設立

    地域の診療所として継続的に医療を届けるため、運営と診療の体制を整えました。

  4. 現在

    複数の専門分野をもつ医師が診療

    角膜、白内障、緑内障、網膜硝子体、屈折矯正手術、近視など、それぞれの知見を生かして診療しています。

診療の積み重ね

1997年
藤沢駅で開院
50万人超
開院20年間の累計患者数
16,204件
白内障手術
202件
角膜移植

患者数は開院20周年時点。手術件数はルミネはたの眼科とサンパールはたの眼科緑内障クリニックの合計で、1997年から2026年6月までの集計です。

ルミネはたの眼科 院長 秦野寛

院長 秦野 寛

院長からのごあいさつ

当院は藤沢の駅ビルで、地域に根ざした眼科診療を続けてきました。角膜・眼感染症で培った専門性を生かしながら、白内障手術をはじめ、目に関わる幅広いご相談に応えています。

これまで支えてくださった皆様への感謝を忘れず、必要な医療を安心して受けていただける医院であり続けたいと考えています。

院内のご案内

診察、検査、手術に必要な設備を一つのフロアに整えています。移動しやすさと、落ち着いて過ごせる空間づくりにも配慮しています。

ルミネはたの眼科の受付と検査スペース

受付

受付の奥に検査スペースが続き、診察や検査へ移動しやすい配置にしています。

緑と白の椅子が並ぶルミネはたの眼科の待合室

待合室

車椅子やベビーカーでも移動しやすい、明るくゆとりのある待合室です。自然光の入る空間で、診察までの時間をお過ごしいただけます。

細隙灯顕微鏡で目を診察するルミネはたの眼科の診察室

診察室

検査画像を一緒に確認しながら、目の状態と治療方針を分かりやすくお伝えします。

眼科検査機器が並ぶルミネはたの眼科の検査室

検査室

視力検査台、眼圧測定器、光干渉断層計(OCT)、視野計(ハンフリー・ゴールドマン)、眼底広角カメラ、角膜形状解析装置、前眼部光干渉断層計(前眼部OCT)などを備えています。

手術用顕微鏡を使用して眼科手術を行う手術室

手術室

白内障・硝子体・角膜(移植・クロスリンキング)・ICL・緑内障などの日帰り手術に対応する設備を整えています。

地域とのつながり

診察室の中だけでなく、目の病気を早く見つけることや、医療を知っていただくことにも取り組んでいます。

学校検診

副院長が藤沢市立大鋸小学校と大越小学校の学校医を務め、目の病気や視力低下の早期発見に取り組んでいます。

目の勉強会

白内障や緑内障など、身近な目の病気を医師が解説する機会を設けています。

勉強会のご案内

アイバンク活動

角膜移植を行う医院として、角膜提供の輪を広げ、移植医療を知っていただく活動を続けています。

アイバンク活動について

JR藤沢駅 ルミネプラザ7F

駅からそのままお越しいただけます